東曹産業 沿革

■沿革

昭和12年(1937年)  9月 東曹証券株式会社設立(資本金300万円)
昭和18年(1943年)  8月 社名を東曹産業株式会社に変更
昭和25年(1950年)  8月 東京工場開設(旧東京珪酸曹達を吸収合併)
大阪工場開設(旧大阪珪酸曹達を吸収合併)
昭和32年(1957年)  1月 資本金を5,000万円に増資
昭和42年(1967年)  4月 静岡工場開設
昭和45年(1970年)  5月 新潟工場開設
昭和51年(1976年) 10月 福山工場開設
昭和59年(1984年)  7月 近藤産業株式会社と合併にて新潟ケミカル株式会社を設立
(同時に新潟工場を閉鎖し業務移管)
昭和63年(1988年)  4月 仙台工場開設
平成 3年(1991年) 11月 石下機材センター開設
平成 8年(1996年)  6月 仙台工場で珪酸ソーダ3号品のJIS工場認定
平成11年(1999年)  6月 ISO9002認証取得(本社、東京工場、大阪工場、仙台工場)
平成12年(2000年)  4月 仙台工場のJIS工場認定を辞退(ISOへ完全移行)
平成12年(2000年)  6月 ISO9002認証取得(静岡工場、福山工場) *全事業所認証取得
平成15年(2003年)  6月 ISO9001:2000認証取得 *全事業所認証取得
平成21年(2009年)  6月 ISO9001:2008認証取得 *全事業所認証取得
平成24年(2012年) 11月 九州工場開設
平成29年(2017年)  6月 ISO9001:2015認証取得 *全事業所認証取得